参加要項・申込書

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第9回 横浜国際音楽コンクール参加要項
実施部門
☆ ピアノ 部門 … 小学低学年、小学高学年、中学、高校、大学、一般A、一般B
 ピアノ協奏曲 部門 … 年齢不問(各年齢において審査される)
☆ 弦楽器 部門 … 小学低学年、小学高学年、中学、高校、大学、一般A、一般B
☆ 管楽器 部門 … 中学、高校、大学、一般A、一般B
☆ サクソフォン 部門 … 中学、高校、大学、一般A、一般B
 声楽 部門 … 中学、高校、大学、一般A、一般B
☆ アンサンブル 部門 … 年齢不問(各年齢において審査される) 2台ピアノ、連弾、二重奏、室内楽一般 など
☆ アマチュア 部門 … 学生(中学~)、一般(社会人の方) 年齢制限なし(対象はピアノ、弦楽器、管楽器、声楽、他)


※ 弦楽器部門はギターやハープ、琴などを含む
※ アマチュア部門の参加資格は、伴奏者を除き音楽専門教育機関(音大・音高等)において、その専攻を専門としない方とする

※ アンサンブル部門(二重奏や室内楽一般)は、弦楽・管楽アンサンブル、ギター、打楽器など自由な編成でよい

参加資格
小学低学年 (1~3年)
小学高学年 (4~6年)
中 学
高 校
大 学
一般 A (年齢制限なし)
一般 B (35歳以上)

※ 国籍不問。年齢不問、年齢制限がない場合は各年齢において審査される
※ 大学卒業者や大学院生は「一般」に含まれる(一般A」は年齢制限なし、「一般B」は35歳以上
※ 高校卒業の浪人生は、「大学」または「一般A」を参加カテゴリーとする

申込受付期間及び日程

予備審査・申込
(音源書類審査)
札幌・神戸・名古屋
東 京
各地 予選 札幌 予選

神戸 予選

名古屋 予選

東京 予選






本選/表彰式(夜)
(神奈川・東京)


会場:東京都・神奈川県 他 各会場(予定)

 

*****


※ 複数の会場・部門・カテゴリーに参加可能(それぞれの用紙を使用のこと)
    締切間際の申込は予備審査や事務手続きの遅れにつながるため、早めの申込をお願い致します(締切を過ぎたものは受付けません)

※ 予備審査免除者については申込方法を参照のこと
ピアノ協奏曲部門・アンサンブル部門・アマチュア部門の神奈川・東京予選のみ8月日()・日()・日()から選択可能
※ 予備審査の結果、予選の受付時間等詳細は、札幌・神戸・名古屋予選は7月下旬までに、神奈川・東京予選は8月上旬までに通知
※ 参加者の氏名は公表せず、本選最終結果での入賞者氏名を公表し、予選時には審査委員による講評用紙が当日渡される
※ 参加申込書に記入する作曲家名、作品名は、必ず日本語と原語・英語等で記入し、演奏時間を忘れずに記入のこと
  特に小学、中学、声楽部門、アマチュア部門参加者の曲名原語・英語等表記がされていないことが多いので注意

賞
グランプリ 賞金 300,000円
各部門(各カテゴリー):第1位, 第2位, 第3位, 特別賞, 優秀伴奏者賞, 入選
札幌ザ・ルーテルホール リサイタル助成(北海道出身の優勝者・準優勝者)
月刊ショパン賞、雑誌ハンナ賞 他
音楽教育者賞(2名以上の入賞者に指導されている先生に贈られ、アンサンブル部門は一組で一名とする)

※ 演奏入賞者は本選当日の表彰式(夜)にて発表され、全入賞者は10月下旬までにホームページに発表予定

審査委員
音楽大学教授、音楽雑誌社、音楽評論家 他 (詳しくは「コンクールについて」を参照)

参加曲
一曲または複数曲の自由曲 (予備審査、予選、本選が同一曲、または異なる作品でも可)

※ 演奏作品は、数分(小学は1分程度~)から最大10分前後程度までを目安とする
※ 予本選を通して、途中で演奏を打ち切る場合があるが、審査には影響なく、演奏曲が当日の審査時間より長い短いは、審査に影響ない
※ 楽章・組曲・変奏曲などのカットを認め、予選・本選を通して繰返しはしないが(ダ・カーポはすること)、小学生の短い作品の繰返しは任意とする
※ チューニングの必要な楽器は前もって行い、伴奏者の前奏、間奏が長い作品はできるだけその部分をカットすること
※ 無伴奏の作品でも可。伴奏者は各自用意し、ピアノ協奏曲部門(予本選)はピアノ伴奏(各自用意)とする

※ ピアノ協奏曲部門の予備審査の音源は、ピアノ独奏作品でも可とする

申込方法
①必要事項を記入し予備審査参加料(免除者は予選参加料)振込書のコピーを貼付した所定の申込用紙
②部門・参加カテゴリー・氏名・曲目を明記の予備審査音源(MD、CD、テープのいずれか)※免除者は不要
③82円切手を貼り郵便番号・住所氏名を記入した返信用封筒(のり付き長3定形封筒)
上記の①②③を同封のうえ下記の事務局に期日まで郵送して下さい


  ※ 予備審査免除者は、第9回以降入賞者(同部門に限る、アンサンブル部門は同グループに限る、入選者は除く)、外国国籍の参加者とする

  ※予備審査免除者は、①に予選参加料振込書のコピーを貼り第9回以降の入賞歴を記入、②の音源提出は不要、③の返信用封筒を同封のうえ期日までに申込のこと

  ※ 参加料振込書は通常の振込金額・日付記載のATM利用明細書のコピーでよい




〒248-0006 神奈川県鎌倉市小町1-2-16
早見芸術学園内 横浜国際音楽コンクール審査委員会

参加料支払方法
予備審査 参加申込時に予備審査料(免除者は予選参加料)振込書のコピーを申込書に貼付、事務局に郵送
予   選 予備審査を通過された方は郵送時明記された期日までに予選参加料を振込
本   選 予選を通過された方は本選当日、受付の際に参加料をお支払下さい

参加料振込先
三菱東京UFJ銀行 横浜中央支店 (普)4673811 日本音楽芸術協会

参加料(第2回以降入賞者、小学ABの部、アマチュア部門、外国国籍の参加者は予備審査を免除)
カテゴリー 予備審査 予 選 本 選
小学低学年 8,850円 10,800円 15,000円
小学高学年 11,800円 16,000円
中  学 8,850円 12,800円 17,000円
高  校 13,800円 18,000円
大  学 14,800円 19,000円
一般A・一般B 15,800円 20,000円
ピアノ協奏曲 18,800円 23,000円
アンサンブル(1組) 23,800円 28,000円
アマチュア 8,850円 16,800円 20,000円

その他
☆ピアノ部門で補助ペダルが必要な場合、各自持参し本人または関係者が素早く設置のこと(東京会場のみ貸出可)
☆ピアノ伴奏者の譜めくりが必要な場合は各自で用意すること
☆やむを得ず棄権する場合は、必ず速やかに所定の緊急連絡先に連絡すること
☆申込み後のキャンセルおよび棄権の場合の払い戻しは行いません
☆参加に関わる交通費、宿泊費等の費用は参加者の負担になります
☆電話やメールでの審査結果のお問い合わせは一切応じられません

連絡/問い合わせ(できるだけメールにてお問い合わせ下さい)
E-MAIL contact@ymic.net  (受信設定をお願い致します)
TEL 0467-22-3340 早見芸術学園

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